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  • 川ばた
  • 2017年7月9日
  • 読了時間: 1分

本日は、まわり渕に釣り人が、お聞きすると午前6匹。

午後は、あれから5時にお会いしてなんと20匹以上の釣果があったとお聞きした。

私も今シーズンまだ竿出していない、吊り橋下がホームグラウンド。

いまだ、吊り橋下でおぼえた友釣りは、動画のように引き抜きはできず、寄せてすくう昔の取り込みだ。

 
 
 

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8月6日 河津川の鮎釣り情報

河津川では猛暑の中、地元の釣り師たちが良い釣果を上げています。毎日同じ場所を責めている釣り師もいれば、ポイントを次々と変え拾い釣りをする者や放流された鮎は20センチ以上に成長している鮎を狙う方などいろいろで、天然の鮎は中流域に遡上しており、サイズは16センチから18センチに達しています。これからのシーズンが楽しみです。 鮎釣りの概要 鮎釣りは、日本の伝統的な釣りの一つで、特に夏の季節に行われること

 
 
 
19日情報鮎

湯ヶ野の共同風呂前で地元釣り師は18匹で大型サイズ その上の踊り子橋から上流を責めたが先人が釣りあげた後なのか、釣果なし。

 
 
 
河津川鮎情報

18日は地元二人はともに8匹、他県の方は11匹と2匹のお二人さん ナベさん午後から18匹釣りあげ場所は上流で大型サイズでした。

 
 
 

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