河津川のあゆ情報izukawabata2020年4月5日読了時間: 1分河津川漁協では4月3日に鮎の放流をした。300㌔、約3万7000匹を放流した。海産と人口産の各150㌔を放流した。今季中に700㌔を放流予定。島崎組合長は「3月20日に天然そ上を目視し、また、昨年は2度の大型台風で増水したので心配していたが例年の天然そ上を確認できたので今シーズンも鮎釣りを楽しんでほしい」と話している。解禁は6月7日(日曜日)。詳しくは河津川非出資漁協のホームページで確認できます。https://video.wixstatic.com/video/f36ee0_b3470afcb0544dc7b6b5e4f3bdf47a45/720p/mp4/file.mp4
8月6日 河津川の鮎釣り情報河津川では猛暑の中、地元の釣り師たちが良い釣果を上げています。毎日同じ場所を責めている釣り師もいれば、ポイントを次々と変え拾い釣りをする者や放流された鮎は20センチ以上に成長している鮎を狙う方などいろいろで、天然の鮎は中流域に遡上しており、サイズは16センチから18センチに達しています。これからのシーズンが楽しみです。 鮎釣りの概要 鮎釣りは、日本の伝統的な釣りの一つで、特に夏の季節に行われること
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