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河津川渓流

  • 執筆者の写真: izukawabata
    izukawabata
  • 6月24日
  • 読了時間: 2分

ここ数週間、河津川水系では雨量が多く、水量が増加しています。渓流釣りにとっては水量が多いことは魚の活性が上がりやすく、好条件と言えます。特に水温が安定し、流れが適度にあるとアマゴや鮎などの魚が活発に動き回ります。


しかし、水量の増加に伴い、河津川水系の一部では濁りが発生しています。また、佐ヶ野川の水神社下にある砂防ダムの砕石削除作業もあり、作業地点から下流にかけて濁りが広がっています。さらに、三養院下の河津川合流点から下流でも同様の濁りが見られ、鮎釣りにも影響が出ています。


佐ヶ野川のおすすめ釣りポイント


佐ヶ野川では、旧開拓橋の上流から3段滝、その上流が特に良い釣り場として知られています。ここは水質が比較的安定しており、濁りの影響もないため、渓流釣りに適しています。滝周辺は魚の隠れ場所が多く、アマゴが狙いやすいポイントです。


また、支流のブッシュがかぶった場所も狙い目です。こうした場所は鳥の鵜の被害が少なく、魚が安心して身を潜められるため、釣果が期待できます。


河津川中流の現状と注意点


河津川の中流域では、大型のアマゴを釣るのは難しい状況が続いています。原因は鳥の鵜による被害で魚の数が減少しているためです。特に開けた場所や水の深い場所は鵜が魚をつかめえやすく、アマゴやハヤなど魚の減少を感じてます。


 
 
 

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8月6日 河津川の鮎釣り情報

河津川では猛暑の中、地元の釣り師たちが良い釣果を上げています。毎日同じ場所を責めている釣り師もいれば、ポイントを次々と変え拾い釣りをする者や放流された鮎は20センチ以上に成長している鮎を狙う方などいろいろで、天然の鮎は中流域に遡上しており、サイズは16センチから18センチに達しています。これからのシーズンが楽しみです。 鮎釣りの概要 鮎釣りは、日本の伝統的な釣りの一つで、特に夏の季節に行われること

 
 
 
19日情報鮎

湯ヶ野の共同風呂前で地元釣り師は18匹で大型サイズ その上の踊り子橋から上流を責めたが先人が釣りあげた後なのか、釣果なし。

 
 
 
河津川鮎情報

18日は地元二人はともに8匹、他県の方は11匹と2匹のお二人さん ナベさん午後から18匹釣りあげ場所は上流で大型サイズでした。

 
 
 

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