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河津川渓流

  • 執筆者の写真: izukawabata
    izukawabata
  • 18 時間前
  • 読了時間: 2分

ここ数週間、河津川水系では雨量が多く、水量が増加しています。渓流釣りにとっては水量が多いことは魚の活性が上がりやすく、好条件と言えます。特に水温が安定し、流れが適度にあるとアマゴや鮎などの魚が活発に動き回ります。


しかし、水量の増加に伴い、河津川水系の一部では濁りが発生しています。また、佐ヶ野川の水神社下にある砂防ダムの砕石削除作業もあり、作業地点から下流にかけて濁りが広がっています。さらに、三養院下の河津川合流点から下流でも同様の濁りが見られ、鮎釣りにも影響が出ています。


佐ヶ野川のおすすめ釣りポイント


佐ヶ野川では、旧開拓橋の上流から3段滝、その上流が特に良い釣り場として知られています。ここは水質が比較的安定しており、濁りの影響もないため、渓流釣りに適しています。滝周辺は魚の隠れ場所が多く、アマゴが狙いやすいポイントです。


また、支流のブッシュがかぶった場所も狙い目です。こうした場所は鳥の鵜の被害が少なく、魚が安心して身を潜められるため、釣果が期待できます。


河津川中流の現状と注意点


河津川の中流域では、大型のアマゴを釣るのは難しい状況が続いています。原因は鳥の鵜による被害で魚の数が減少しているためです。特に開けた場所や水の深い場所は鵜が魚をつかめえやすく、アマゴやハヤなど魚の減少を感じてます。


 
 
 

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オトリ鮎のご案内

鮎友釣りは、日本の川釣りの中でも特に人気が高い釣り方です。鮎の繊細な動きや川の流れを感じながら釣る楽しさは格別です。そんな鮎友釣りで成功するために欠かせないのが「オトリ鮎」の選び方と使うタイミングです。オトリ鮎が元気であれば、天然鮎が掛かる確率も高まり、釣果が大きく変わります。 オトリ鮎は相馬鮎養魚場をお勧めします。

 
 
 
06/23鮎情報

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河津川06/22

川は澄んできたが水量は多く平水まちだが、地元1人が旧天川橋があったところに8時40分頃入った。

 
 
 

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