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河津川鮎釣り情報

  • 執筆者の写真: izukawabata
    izukawabata
  • 6月15日
  • 読了時間: 1分

6月14日の鮎釣り情報になります。解禁日から一週間が過ぎ川の状態も落ち着き始めたが、台風6号の増水で流心の石はまだ白く、鮎は石には付いていない根石は黒くなってきたので

これから大雨がなければ釣果が期待できる。14日の地元釣り師からの情報ですが一人は型がよく24匹、もう一人は午前が1匹午後9匹の10匹でした。場所は相馬養魚場の上流のようです。台風後は水量が多く上流に型の良いのが多く遡上しているようだ。養魚場では上流部の

釣り状況を聞くことができるようだ。




 
 
 

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8月6日 河津川の鮎釣り情報

河津川では猛暑の中、地元の釣り師たちが良い釣果を上げています。毎日同じ場所を責めている釣り師もいれば、ポイントを次々と変え拾い釣りをする者や放流された鮎は20センチ以上に成長している鮎を狙う方などいろいろで、天然の鮎は中流域に遡上しており、サイズは16センチから18センチに達しています。これからのシーズンが楽しみです。 鮎釣りの概要 鮎釣りは、日本の伝統的な釣りの一つで、特に夏の季節に行われること

 
 
 
19日情報鮎

湯ヶ野の共同風呂前で地元釣り師は18匹で大型サイズ その上の踊り子橋から上流を責めたが先人が釣りあげた後なのか、釣果なし。

 
 
 
河津川鮎情報

18日は地元二人はともに8匹、他県の方は11匹と2匹のお二人さん ナベさん午後から18匹釣りあげ場所は上流で大型サイズでした。

 
 
 

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