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秋の鮎釣り

執筆者の写真: izukawabata
izukawabata
8月25日
読了時間: 1分

相馬養魚所前の中河原の頭の深みで、少し鮎が群れ始めた。

泳がせ釣りで釣り師よりオトリ鮎が上流に向いて泳げば釣果が出始めた。

また、釣れたらオトリ鮎も変わるので面白い釣りが期待でき9月は夜の気温も下がるので、日中の川の水温も下がるので鮎の活性もよく追いが出始めるしサイズも大きくなるので、釣りが面白くなるのはこれからだ。

 
 
 

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9月8日川は増水しました。すごい水量にはならなった。水も濁ったが泥濁りにはならなかった。いつまで雨は降るのか心配。

 
 
 
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河津川の秋といえばズガニ漁です。漁業権を持ち仕掛け カゴにカンサツ札をつけ10月より解禁です。 ズガニ料理の提供のお宿の紹介。相馬養魚所の近くの 「ファミリー&リゾート川ばた」では10月からズガニ料理を提供しております。 詳しくはHPにてご確認ください。

 
 
 
8月6日 河津川の鮎釣り情報

河津川では猛暑の中、地元の釣り師たちが良い釣果を上げています。毎日同じ場所を責めている釣り師もいれば、ポイントを次々と変え拾い釣りをする者や放流された鮎は20センチ以上に成長している鮎を狙う方などいろいろで、天然の鮎は中流域に遡上しており、サイズは16センチから18センチに達しています。これからのシーズンが楽しみです。 鮎釣りの概要 鮎釣りは、日本の伝統的な釣りの一つで、特に夏の季節に行われること

 
 
 

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